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新潟 AI アカデミー
生成AI研修の様子

超実践型 非エンジニア向け 開発内製化プログラム

開発費をかけずに
AIで社内でつくれる体制を

ClaudeやCodexがあれば、プログラミングせずに業務ツールは作れる。しかし「作れる」と「安心して使える」は別。設計・セキュリティ・検証まで、エンジニア目線で伴走する法人研修。

30分・オンライン対応/助成金の確認だけでも歓迎/無理な営業はいたしません


商工会議所の会場で開催したAIリテラシー研修の様子
01AIリテラシー研修
エンジニア向けワークショップで登壇する様子
02AIワークショップ
AIカンファレンスの壇上で講演する様子
03カンファレンス登壇
エンジニア向けAI研修をハイブリッド形式で実施する様子
04エンジニア向けAI研修

外注の前に

本当に外注しないと
作れませんか

  • 見積もり

  • 待ち時間

  • 後回し

日本語で「顧客管理アプリを作成して」と指示すると、設計・実装・テスト・デプロイを経て顧客一覧と顧客詳細の画面ができあがるまでの流れ図

前提が変わりました

実装は、AIに任せる時代へ

OpenAIClaude

Claude Code / Codex

AIコーディングエージェント

よくある悩み

AIは、もう十分に賢い足りないのは、AIの出力を確認する「力」

よくある壁
  • 中身がわからず直せない

  • どこまでツール化するか決められない

  • 広めてよいか判断できない

  • 運用できず属人化する

足りないもの

確認と設計の「型」

AIの出力を正しく見極め、社内で使えるかたちにするための仕組みと視点。

確認基準

運用判断

引き継ぎ

カリキュラム

業務ツール開発の6ステップ

全6ステップ・標準10〜20時間

  1. STEP 01

    マインドセット
    LLMの原理

    →できること

  2. STEP 02

    Webアプリの仕組み
    技術選定

    →できること

  3. STEP 03

    要件定義
    設計の視点

    →できること

  4. STEP 04

    実装
    Claude Code / Codexへの指示の出し方

    →できること

  5. STEP 05

    セキュリティ
    検証

    →できること

  6. DEMO DAY

    デモ
    結果発表

    →できること

一般的なAI研修との違い

  • 教えるもの

    一般的なAI研修・AIセミナーAI の使い方やプロンプト、AIの機能紹介

    開発内製化プログラム設計から検証まで、本質的な開発の一連の流れ

  • 作るもの

    一般的なAI研修・AIセミナー用意された演習用のサンプル

    開発内製化プログラム貴社の業務を題材にした試作品

  • 学びの寿命

    一般的なAI研修・AIセミナーツールが変われば、覚え直し

    開発内製化プログラムツールが変わっても残る、設計と確認の型

  • 教える人

    一般的なAI研修・AIセミナー研修を専門とする講師

    開発内製化プログラム日々AIで開発をしている現役エンジニア

  • 研修後

    一般的なAI研修・AIセミナー実施までが範囲

    開発内製化プログラム安心して現場で使える業務ツールを作れる

一般的なAI研修・AIセミナー開発内製化プログラム

受講後にできること

  • 社員がノートPC上の業務ツールの試作品を共同で確認するイメージ

    01モノ

    業務ツールを 自分たちで形にできる

  • 社員が業務ツールの試作品と複数の開発見積書を比較するイメージ

    02カネ

    発注が“言い値”でなくなる

  • 社員が試作結果をもとに業務改善案を素早く整理するイメージ

    03時間

    “やらない”判断が 早く下せる

  • 複数の社員が共通資料とPCを囲んで業務改善を進めるイメージ

    04ヒト

    改善が 特定の1人に依存しなくなる

講師・運営会社

講師 渡邉 浩平

渡邉 浩平

講師 / 代表

にいがたAIビジネス 外部CTO

Google Cloud CertifiedGenerative AI Leader
株式会社クラウドネイチャー

新潟を拠点に、システム開発・AI活用支援を行う会社です。研修で見つかった複雑な業務課題は、システム開発まで一貫して対応できます。

料金プラン

少人数で始める

STANDARD

対面講義 / 全5回 + Demo Day / 3〜5名

120万円〜

助成金活用時の自己負担額の例: 30万円〜

  • 全5回の対面講義 + Demo Day
  • 貴社の業務を題材にした試作
  • 試作品と要件整理シートが残る

3〜5名の総額 / 6名以上は応相談

推奨プラン

対面講義でしっかり

PREMIUM

全5回 + Demo Day / 3名以上

40万円/名

助成金活用時の自己負担額の例

10万円/名〜

  • STANDARD の全内容を含む
  • AIエージェント応用活用
  • 研修後の技術レビュー
  • 助成金の活用相談に対応

3名以上から / 合計 120万円〜

組織に合わせて

カスタマイズプラン

組織環境に合わせた設計

応相談

内容・期間・費用はご要望に応じて設計

  • 研修で見つかった課題は開発まで一貫対応
  • 非エンジニア向けのAI導入・定着支援
  • 組織課題に特化した実践カリキュラム

研修内で作成するものは原則として試作品です。

研修で使用するAIツールの利用料は、原則として貴社にてご負担いただきます(詳細は無料相談でご案内します)。

助成金活用時の費用例

費用例を見る

PREMIUM・中小企業の場合(1名あたり)

受講料

40万円/名

助成額の例

最大30万円/名

自己負担額の例

10万円/名〜

ご確認ください

  • 助成金の利用には、企業・受講者・研修内容・申請時期などの要件があります。
  • 申請および受給の主体は受講企業です。
  • 助成金は後払いのため、研修費用は一度全額をお支払いいただきます。
  • 支給可否は労働局の審査により決定され、受給を保証するものではありません。
主な利用条件
  • 雇用保険適用事業所であること
  • 対象者が原則として雇用保険被保険者であること
  • 職務に関連する10時間以上のOFF-JT訓練であること
  • 職業能力開発推進者を選任していること
  • 事業内職業能力開発計画を策定し、社内に周知していること
  • 訓練開始日の1か月前までに計画届を提出すること
  • 訓練終了後、期限内に支給申請を行うこと
申請の流れ
  1. 1対象条件を確認
  2. 2労働局へ事前相談
  3. 3計画届を提出
  4. 4研修を実施
  5. 5研修費用を全額支払い
  6. 6支給申請
  7. 7審査後に助成金支給
弊社の対応範囲

弊社が対応すること

  • 助成金要件を意識した研修カリキュラムの作成
  • 見積書、時間割、講師経歴などの研修資料の提供
  • 申請に必要な研修情報の提供

弊社が対応しないこと

  • 助成金の支給保証
  • 受講企業名義での申請
  • 労働局による対象可否の判断
  • 不支給時の研修費返金
  • 助成金申請代行

本ページの内容は、人材開発支援助成金の活用を想定した一例です。

制度内容や要件は変更される場合があります。

正式な対象可否については、管轄の労働局または社会保険労務士へご確認ください。


作る力・開発実績

AI見積もりシミュレーター「ミツモリAI」の画面

ミツモリAI

自社開発SaaS(画面キャプチャからの見積書作成支援)

コードエディタを表示した受託システム開発のイメージ

受託開発

行政、医療・インフラ、アプリ、さまざまなシステム開発の実績あり

教える力・研修実績

社会福祉法人 常陽会理事長向け個別レクチャー・全4回・2026年3月

ツルタボルト株式会社社員向けAI活用セミナー・2025年10月

にいがたAIサミット登壇・2025年11月

費用と進め方を相談する

よくある質問

無料相談で持ち帰れるもの

  • 助成金を活用した場合の自己負担額の試算
  • 社内で作れる範囲と、外注すべき範囲の切り分け
  • 内製化から開発までの道筋

お申し込みはこちらから

助成金が使えるかどうかの確認だけでも歓迎します。無理な営業はいたしません。

送信いただいた内容はプライバシーポリシーに基づき適切に取り扱います。